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NY-399Cは、UHF帯の盗聴器(399MHz)発見作業などに特化した、本格的な受信用アンテナで、接続端子はBNCです。アンテナ先端部が指向性を促しますので電波の発信源に向けてください。アンテナ根本の木製部分を握って使用します。
写真は受信機ですが、盗聴発見器のバグチェイサーなどに接続することで、より微弱な電波の発見や電波発信源の特定が可能です。接続ケーブルBJP-210(BNC端子)やSBJ-210(SMA端子)を使用することでアンテナの先端部を自由に操作することができます。探偵業や調査業の方には必須アイテムです。
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