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新型防犯用8入力ハードディスクレコーダー KDR-2008 ネットワーク設定方法
KDR-2008
発送時期:完売しました。
標準価格:222,000円
価格:148,000円(税込)
(2010年3月13日更新)
※説明書をご覧いただけない場合、下記のAdobe Readerをダウンロードしてください。(無料ソフトです。)
KDR-2008のネットワーク設定方法 動画
※弊社では固定IPアドレスの取得を推奨してます。
下記の設定方法は全て固定IPアドレスを当機専用に取得している事を想定した設定方法です。
※固定IPアドレスは、必ず当機専用に取得してください。他のネットワーク機器(IPフォン含む)を使用していた場合、ネットワークの配信が失敗する場合がございます。
※動画はマウス操作のみとなります。
KDR-2008のネットワーク設定方法 静止画

マウス操作時 |
リモコン操作時 |
本体操作時 |
|---|---|---|
|
ライブ画面にマウスカーソルが表示されてる状態で、右クリックします。
|
ライブ画面が表示されてる状態、リモコン右上にある【MENU】ボタンを押します。
|
ライブ画面が表示されてる状態で、前面右側にある【MENU】ボタンを押します。
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マウス操作時 |
リモコン操作時 |
本体操作時 |
|---|---|---|
|
右クリックして各種コントロールパネルが表示されたら、一番下の【メニュー】にカーソルを合わせて左クリックしてください。
|
マウスのみ操作が必要です。 |
マウスのみ操作が必要です。
|

マウス操作時 |
リモコン操作時 |
本体操作時 |
|---|---|---|
| 各種設定項目が表示されたら、まず【NETWORK】(赤枠1)アイコンの上で左クリックします。 【NETWORK】の設定メニューが表示されたら、【ネットワーク】にカーソルを合わせて左クリックします。
|
【MENU】ボタンを押し、各種設定項目が表示されたら、右三角ボタンを押し、 【NETWORK】に項目を移動します。
次に下三角ボタンを押して、【ネットワーク】が選択されたら、三角ボタン中央にある矢印(決定)ボタンを押します。
|
【MENU】ボタンを押し、各種設定項目が表示されたら、右三角ボタンを押し、 【NETWORK】に項目を移動します。
|

マウス操作時 |
リモコン操作時 |
本体操作時 |
|---|---|---|
|
【ネットワーク】画面が表示されたら各項目を設定します。
各項目の設定は、それぞれの右側にあるペンを持っている手のアイコンを左クリックすると設定画面が開きます。
全ての設定が完了したら、【保存】にカーソルを合わせてクリックしてください。
|
【ネットワーク】画面が表示されたら、三角ボタン中央にある矢印(決定)ボタンを押します。
【ネットワークタイプ】に白枠が表示されるので、上下三角(▲▼)ボタンを使用し、設定を変更する項目に白枠を移動させ、矢印(決定)ボタンを押します。
全ての設定が完了したら、【保存】に白枠を移動させ、矢印(決定)ボタンを押します。
|
【ネットワーク】画面が表示されたら、三角ボタン中央にある矢印(決定)ボタンを押します。 【ネットワークタイプ】に白枠が表示されるので、上下三角(▲▼)ボタンを使用し、設定を変更する項目に白枠を移動させ、矢印(決定)ボタンを押します。
全ての設定が完了したら、【保存】に白枠を移動させ、矢印(決定)ボタンを押します。
|

マウス操作時 |
リモコン操作時 |
本体操作時 |
|---|---|---|
|
IPアドレス、サブネットマスク、ゲイトウェイの設定画面です。
マウスを操作し、それぞれに該当する数値を入れます。
数値の入力が完了したら、【ENTER】に合わせてクリックします。
IPアドレス:ローカル(LAN)アドレスを割り振ります。他のネットワーク対応機器と競合しない番号を入力してください。
サブネットマスク:ご利用ネットワーク環境のサブネットマスクを入力してください。
ゲイトウェイ:ご利用ネットワーク環境のゲイトウェイを入力してください。
※サブネットマスクとゲイトウェイは、下記の手順で調べられます。(ネットワークに接続されてるWindowsXPパソコンでのやり方です。)
スタート→ すべてのプログラム→アクセサリ→コマンド プロント
コマンド プロント画面が表示されたら、『ipconfig』と打ち込みます。
すると下記のようなパラメーターが表示されます。
IP Address:パソコンのIPアドレス Subnet Mask:サブネットマスク Default Gateway:ゲイトウェイ
|
IPアドレス、サブネットマスク、ゲイトウェイの設定画面です。 上下三角(▲▼)ボタンを使用し、設定を変更する項目に白枠を移動させ、矢印(決定)ボタンを押します。
数値の変更は上下左右三角ボタンを使用し、該当するマスに白枠がきたら矢印(決定)ボタンを押します。
数値の入力が完了したら、【ENTER】に合わせて矢印(決定)ボタンを押します。
IPアドレス:ローカル(LAN)アドレスを割り振ります。他のネットワーク対応機器と競合しない番号を入力してください。
サブネットマスク:ご利用ネットワーク環境のサブネットマスクを入力してください。
ゲイトウェイ:ご利用ネットワーク環境のゲイトウェイを入力してください。
※サブネットマスクとゲイトウェイは、下記の手順で調べられます。(ネットワークに接続されてるWindowsXPパソコンでのやり方です。)
スタート→ すべてのプログラム→アクセサリ→コマンド プロント
コマンド プロント画面が表示されたら、『ipconfig』と打ち込みます。
すると下記のようなパラメーターが表示されます。
IP Address:パソコンのIPアドレス Subnet Mask:サブネットマスク Default Gateway:ゲイトウェイ
|
IPアドレス、サブネットマスク、ゲイトウェイの設定画面です。 上下三角(▲▼)ボタンを使用し、設定を変更する項目に白枠を移動させ、矢印(決定)ボタンを押します。
数値の変更は上下左右三角ボタンを使用し、該当するマスに白枠がきたら矢印(決定)ボタンを押します。
数値の入力が完了したら、【ENTER】に合わせて矢印(決定)ボタンを押します。
IPアドレス:ローカル(LAN)アドレスを割り振ります。他のネットワーク対応機器と競合しない番号を入力してください。
サブネットマスク:ご利用ネットワーク環境のサブネットマスクを入力してください。
ゲイトウェイ:ご利用ネットワーク環境のゲイトウェイを入力してください。
※サブネットマスクとゲイトウェイは、下記の手順で調べられます。(ネットワークに接続されてるWindowsXPパソコンでのやり方です。)
スタート→ すべてのプログラム→アクセサリ→コマンド プロント
コマンド プロント画面が表示されたら、『ipconfig』と打ち込みます。
すると下記のようなパラメーターが表示されます。
IP Address:パソコンのIPアドレス Subnet Mask:サブネットマスク Default Gateway:ゲイトウェイ
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マウス操作時 |
リモコン操作時 |
本体操作時 |
|---|---|---|
| TCP/IPポート、ウェブポートの設定画面です。
マウスを操作し、それぞれに該当する数値を入れます。
※両設定共に、ルーターで開放したポートを指定してください。
弊社ではTCP/IPポートは:9010、ウェブポートは:50000を使用してます。
|
TCP/IPポート、ウェブポートの設定画面です。 上下左右三角ボタンを操作し、それぞれに該当する数値に白枠をあわせたら、矢印(決定)ボタンを押します。
数値の入力が完了したら、【ENTER】に合わせて矢印(決定)ボタンを押します。
※両設定共に、ルーターで開放したポートを指定してください。
弊社ではTCP/IPポートは:9010、ウェブポートは:50000を使用してます。
|
TCP/IPポート、ウェブポートの設定画面です。 上下左右三角ボタンを操作し、それぞれに該当する数値に白枠をあわせたら、矢印(決定)ボタンを押します。
数値の入力が完了したら、【ENTER】に合わせて矢印(決定)ボタンを押します。
※両設定共に、ルーターで開放したポートを指定してください。
弊社ではTCP/IPポートは:9010、ウェブポートは:50000を使用してます。
|
ポート開放設定方法(弊社指定ルーター) 静止画
※BUFFALO製ルーター BHR-4RVを使用してのポート開放設定になります。
手順.1:ブラウザのアドレスバーに【http://192.168.1.1/】といれ Enterをおします。
手順.2:ルーターからユーザー名とパスワードを要求されるので、ユーザー名に【root】といれOKをクリックします。(設定を変更してなければ、パスワードは必要ありません。)

手順.5:アドレス変換の設定ページが表示されたら、ページ下部にある【アドレス変換ルールを入力】をクリックします。

手順.6:アドレス変換設定画面が表示されたら、赤枠1グループの一番右側【新規】に管理名を入力します。(写真.kdr-1004のところ)
赤枠2WAN側IPアドレスは写真と同じように【ブロードステーションのWAN側IPアドレス】を選択します。
赤枠3プロトコル(WAN側)は【TCP/UDP】にチェックをいれ、【任意のTCPポート】を選択し、【任意のポート】に開放したいポート番号を入力します。(50000のところ)
赤枠4LAN側IPアドレスは【手動設定】を選択し、下側の【手動設定】にKDR-2008本体に割り振ったIPアドレスを入力します。(192.168.1.40のところ)
赤枠1~4の設定が完了したら、赤枠5の【ルールを追加】をクリックしてください。

手順.7:手順.6で追加したポート(赤枠1)が表示されているのを確認し、最後に赤枠2の【登録・保存】をクリックします。
以上でポート開放は完了です。
KDR-2008は2つのポート開放が必要ですので、同じ手順で2つのポートを開放してください。(弊社推奨ポート:9010、50000)
ネットワーク操作画面 静止画
手順.1:ブラウザ(Internet Explorer推奨)のアドレスバーにKDR-2008に設定したIPアドレス(LANで見る場合)、又は固定IPアドレス(WANで見る場合)を入力し、アドレスの最後にコロン(:)ポート番号を入力します。(例:http://192.168.1.40:50000)
手順.2:ユーザーIDとパスワードを要求されるので、ユーザーIDに【admin】といれログインをクリックします。(設定を変更してなければ、パスワードは必要ありません。)


※文字をクリックすると、文字に重なるようにアドオンの実行をするメニューが表示されます。
メニューが表示されたら、赤枠1の【アドオンの実行】をクリックしてください。
クリックすると、画面中央に最終確認が表示されるので、赤枠2の【実行する】をクリックしてください。

手順.4:ネットワーク画面が表示されたら、赤枠の【Connect】をクリックします。※サーチ等 別のモードに切替えると、設定が【Disconnect】に切り替わります。その都度赤枠の【Connect】をクリックしてください。
なお、 【Disconnect】 だと画面にカメラの画像が表示されません。
ネットワーク経由でも、過去に録画した映像を再生可能です。
まず、赤枠1の【SEARCH】をクリックします。
【Connect】で画面を表示させたら、赤枠2のカレンダーで再生したい日付を指定します。
日付の指定が完了したら、赤枠3か赤枠4で再生したい時間を選択します。
KDR-2008はネットワーク経由でPTZカメラのコントロールが可能です。
他のレコーダーはPTZカメラを一画面アップの状態にしなければ操作できませんが、KDR-2008は四分割画面でも赤枠のコントロールパネルを操作することでコントロール可能です。
これにより、他のカメラを監視しながらPTZカメラをコントロールする事ができます。
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KDR-2008と一緒に使うと便利なカメラ
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手順.3:ルーターの管理画面が表示されたら、画面中央付近にある【アドバンスト】をクリックします。

手順.4:詳細設定画面が表示されたら、画面左にある【ネットワーク設定】をクリックします。

























































